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2014年10月12日 (日)

KS調和菌~KSメルトの世界

 

本日は、KS西日本の渡部晋三社長にKS調和菌についてお話を伺うことが出来ましたので、一部抜粋して掲載させていただきます



「KSメルトは愛用者の間では、体調が悪い時にはいつもよりたくさん飲むと回復がはやかったり、傷や出来ものにぬるとすぐによくなると感じている人は多いと思いますが、KS菌で病気が治ったりするのでしょうか?」


KS
菌には治すとか、治療するとか、そういう世界・概念はないんです。

体というのを調和に戻すだけなんです。治したり改善したりということの意味じゃないんですよ。 

結局、“命をもとの姿に戻す”という働きを このKSメルトの中にず~っと転写し続けて現在まできてるわけです。

体に不必要なものは全部 全部 消える仕組みになっているんですね。

どういう形で体に現れたりするのか、まったく体が感じずに消去されたりするのか、それは万人十色です。わからないです。

もっと深く言うと

死を迎えるとき、KSメルトを最後まで飲み続けて、体を調和状態にして天寿を全うする人もいる。 

また、それに反発される人はもう最初からこのKSメルトは飲めないわけです。 

つまり、それくらい細胞との対話というのを勝手にやってくれますから、自然とそうなるわけです。 

今までの体の情報というのは、生まれてきてからの情報だけではないんですね。 

命というのはず~~~っと、まさに人類がこの世に誕生して以来ず~~~っと、生きる 生きる 生きる 生きる 生きるで受け継がれてきて、自分の体の存在もあるわけです。 

だから、そういう意味においての情報というのは、もう、天文学的な数字で表わすことが出来ない大きな情報がそれぞれの体の中に入ってる 

KSは体のすべてのものを無毒化する天然の抗生物質』という表現をいつもするんですよ 

で、「体を無毒化する」なんて言うことを、医学的・科学的に証明出来るのかということになると、今はそれができない段階なんです。 

『体の毒素を出し続ける』 

 出し続けるということは体を調和にもっていくというハタラキです 

KSの情報はそれしかないわけです、だからその動きしかしないんです。 

 
「出し方、出方は人それぞれなんですね」 


人それぞれです。 

 結局、最後に“死ぬ”というキーワードがあるわけですよ。これも含めての話ですからね。 

生きること”と“死ぬこと”はエネルギーとしては同じなんですよね。 

“生きる”というエネルギーを『100』とすれば、“死ぬ”というエネルギーが『100

ということは

生まれた瞬間に死ぬということが約束されているわけですよ。

だから、それを誰しも変えることは出来ないわけです。

その中で、KS究極の調和状態を創り上げるという、そういう菌の培養をして今に至ったわけです。

本人の中にあって、人間にはわからない不必要なものまで全部出していくと。どこまでいっても出して調和状態にもっていくと。

それは、体だけではなくて精神状態も共にという話です。


「それでは、表に、症状に出てきていることでバランスをとっているということですね。」


もちろん、もちろん、メッセージです。


「こころの問題であれ、体の問題であれ、ということですね」


もうね、“ありがとうございます”それだけなんですよ。たったそれだけなんですよ。

ありがとうございます、本当に感謝でありがとうございます。

 愛してます、ありがとうございます、愛してます、ありがとうございます・・・

これがね、今までの記憶を瞬間にキャンセルする方法だった。

それをね 感情込めて!なんてしなくてもいいですから。

とにかく言い続ける。

体が受け入れたら、早いんです。

KSは本当に、本当に、出し切りますからね。寝ていても、その作業をしてくれるんですから。

365 休むことないんです。すごいと思いません?

その存在があるということを、ちゃんと確認できて お互い生きてるわけですからね。


「はい、ありがとうございました」
 



KSメルト お問い合わせ先は・・・

ケーエス 西日本支社 0120-21-0119

メールアドレス ks369@amail.plala.or.jp

 

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