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2014年4月 4日 (金)

数波方程式&数波ダイスを活用して見事志望大学合格!

数波方程式・数波ダイスを活用して、意識を先に創ることで夢を現実にするという体験をなさった方の体験をご紹介します

楽しみながら、感動・感激しながら目標を達成されています

今は

『この感謝を「形」にしたい。よろこび溢れるあなたに会いたい』

と強く感じられておられるそうです

もっと詳しくお話を聞きたい方は、どうぞリン・スーハ研究所へお問い合わせください


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今回、スーハを活用し、次男を大学合格に導くことができましたので、その実体験をお話させていただこうと思います。

スーハを使って合格を先取りさせていただくことを思いついたのは、去年のセンター試験終了後の1月23日でした。

それは「息子が京都大学に合格した」という形でスタートしました。

100%同調に「神の道具」とありました。

4日後、「金の卵」と入力したところ、これも100%同調しました。

そこで、まず「金の卵」のグッズを探すことにしました。

リアルにイメージできると思ったのです。

運良く、金の卵の形をした置物を見つけることができました。

商品が届くと、箱に「幸福を呼ぶ金の卵」と書いてあったので、この言葉もスーハに入力しました 。

それからは、金の卵を見るたびありがたい気持ちになっていました。

その後、数波ダイスが始まり、親子でこれに取り組みました。

10月5日の息子のダイスは「神様のお役に立たせていただきたい」と100%同調していたのですが、息子はその日の3つのことばにこれを選びませんでした。

すると、66%でこのことばが連日出るようになりました。

さすがに息子もこのことばのメッセージ性に気づき、これを選びました。

ちょうど、10月は家族で伊勢神宮参拝を予定していたので、このことばを入れて、一定法則の宣言文をつくりました。

その他にも貴重なダイス体験をさせていただくことができました。

10月23日裏9999の日、息子のダイスは表が9999になり、ダイスを振った時刻は
「神様と の約束」となっていました。

親子でおもしろいダイスの結果になったこともあります。

2013年11月11日、自分は11時11分11秒に合わせて振ったのですが、息子と
表裏逆のスーハになり、自分の100%同調には「長年育まれたもの」とありました。

また、昨年の暮れ、学校の最終面談でのこと、一人30分の時間があったにも
かかわらず、あっさり15分で終わってしまいました。

その晩、大丈夫だろうかと心配になりながらダイスを振ると「学校の先生と話す
ことは何もない」と出て、なんだかほっとしました。

そんな毎日の楽しみであった息子とのダイスも、受験が近づくにつれて回数が
減っていったのですが、年明けから大学合格がいろんな形で見えてきました。

1月1日神月の日、

「息子 が2014年に成し遂げること」で「合格」

「自分が2014年に成し遂げること」で金の卵の箱に書いてあった「幸福を呼ぶ金の卵」と出たのです。

そして迎えたセンター試験

受験番号が「黄金力」と100%同調で喜んでいましたが、一日目、「できなかった…」と落ち込んで帰ってきました。

自分に何かできることはと考えたのですが、その時は「何か甘くておいしいものでも買ってこよう」ということくらいしか頭に浮かびませんでした。

買ってきたのは「プリン」

それを見た息子が、おもしろいことを言ったのです。

「そういえばね、今日頭がプリンみたいな人が試験会場にいたよ」

金髪のおかっぱで、頭のてっぺんに黒髪が現れていたのがプリンのカラメルに
見えたらしく、大笑いしまし た。

スーハに「頭がプリンみたいな人」と入れてみてびっくり。

「このままで終わってたまるか」「あなたわ運がいい人だ」とでました。

そこで2日目に一発大逆転するという設定で調べてみたところ、「気持をリセット
する」「きちんと確かめる」とでたため、今度は「息子が気持をリセットして
センター試験にのぞむ方法」で調べてみました。

受験番号の「黄金力」もここまでか…と思いきや、そこに出てきた

ことばは「黄金力、黄金力」でした。

これを紙に書いて息子に渡しました。

そして2日目、本当に一発大逆転しました。

試験終了後、一発大逆転したという過去形で調べてみると「神から与えられたミチ」とありました。

しかし、一日目の失敗が痛手となり、京都大 学合格は厳しいという判定でした。

それにもかかわらず、ありがたいことにスーハでは、さらに京都大学合格が出てくるようになりました。

二次試験当日、京都で会う約束をしていた友達の名前が「2014京都大学合格」、そして、1月29日に彼女が見たという「龍に食べられる夢からのメッセージ」が息子の伊勢神宮での宣言文の3回と100%同調していました。

また、その話を聞いた後、郵便局に行って手にした受付番号は847「予知夢」。

その2日後の31日の神月、自分が見た「空に記号や数式が現れる夢からの
メッセージ」の3回がさらに彼女の夢、息子の宣言文の3回とそれぞれ100%同調
したのです。

そして京都に向かう3日前、ふとしたことから「調和人が150歳まで生きる鍵はどこ にあるのだろう…」ということが気になり始め、買い物先のスーパーの駐車場で「150歳まで生きるカギのありか」と入れてみたところ「桂離宮」と出ました。
せっかく京都に行くのだからと行ってみたくなりました。

そして「試験一日目に友達と自分が桂離宮に行く」とスーハに入れると、これも
「京都大学合格」と100%同調し、ますます行ってみたくなりました。

しかし、桂離宮に行くためには予約が必要で、すでにインターネットでの予約は終了していました。

そこで、だめもとで直接受け付けに電話をしてみました。

すると、前日までに直接窓口に行くことができればまだ大丈夫とのこと、その受付場所を聞くと、宿泊するホテルから歩いて5分のところでした。

導かれ るままに行動し、桂離宮に行くことができました。

「黄金の山」の日の出来事です。

松山に帰ってから発表までの10日余りの間は、「本当に大丈夫だろうか」「絶対
大丈夫」と三分の一と三分の二の世界を行ったり来たりで心は平静を失って
いました。

3月1日の卒業式が終わってほっとしていると、またふと思い浮かんだことが
ありました。

大学受験で得るものって何だろう…。

「息子が大学受験で得るもの」を調べてみました。

画面が切り変わった途端、目が釘付けになりました。

そこに現れたことばは、伊勢神宮での息子の宣言文そのものだったのです。

見てござる聞いてござる言うてござるの世界はとてもやさしくて、いつもたくさんのメッセージを送ってくれています。

そのメッセージを素直に受け止め、信じて実践できるかどうかが問われているの
でしょう。

まるで物語が組み立てられていくように話は進んでいきました。

待ちに待った発表の日

物語のフィナーレは、合格に歓喜する息子の姿とそこにこめられた素敵なメッセージ、そしてことばにならない感動につつまれました。

京都大学合格確認時刻 2014年3月10日12時9分

100%同調 「お母さんありがとう」

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素直なこころと信じきることの大切さを感じました

数波方程式を使えば、どなたでも、楽しく目標を達成できることを証明してくれています

直接お話を聞くともっともっと感動しますよ

みなさんも、どうぞ数波方程式を使って新しい調和意識を創り続けてくださいね

2014.4.4 「信じきる事」
 
 

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