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2013年8月

2013年8月21日 (水)

8月の東京別院「上弦の会」の報告④

上弦の会は午前中で終わりましたが、昼食後、喫茶店で「数波魔法数」を出しました

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数波魔法数は、サイコロを使って出します

サイコロを2つ用意して、1つのサイコロだけ「1」をシール等で目隠しします

出し方は・・・

① 2つのサイコロを一緒に転がし出た目を足し、用紙に記入していく

② ①の動作を8月なら8回繰り返し行い、8個の魔法数を出す

③ 8個の魔法数をスーハ入力し魔法詞を導き出す

数波魔法数を出すのは、原則として1日に1回

ここから、導き出された数・詞は人間が決めることができないところからのお知らせと捉える

記憶を解除し、記憶にとらわれない新しいメッセージを受け取ることができる

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数波魔法数

◎数波の暗号

◎絶対肯定の思考習慣


「八月の数波魔法数」 人は数とコトバと文字を持っている

「九月の数波魔法数」 こころが調和する

「十月の数波魔法数」 すべての存在の命を輝かせる


参加者それぞれが、ゆうじんさんに見て頂きながら記憶外の情報をいただくことが出来ました


今月の参加メンバーからみた波動は・・・

◎コトバを発する時に意識が出る

◎健康に生きる

◎完璧なタイミングで情報が与えられる

でした

参加者の皆さま、ありがとうございました (o^-^o)


【リン・スーハ研究所 東京別院ホームページ】 http://rinsuha-tokyobetuin.jimdo.com/


2013.8.21 満月
調和エキス

2013年8月20日 (火)

8月の東京別院「上弦の会」の報告③

上弦の会も中盤を過ぎ、最も重要な内容に入りました

・・・名前

□・・・誕生日

○・・・命寿日

△(名前)は人間が決める

□(誕生日)○(命寿日)は人間が決めることができるのでしょうか?

(まれに人間が決めるケースもありますが)これは人間が決めるわけではない。「人間に決定権がない」部分。人間ではなくどこか決定するところがあると捉えられます

ここから、深い内容に入っていきますが、詳しい内容は割愛させていただきます

内容を知りたい方は、どうぞ、会へご参加ください

8


与える」について


8月は「
調和詞を森羅万象に与える」の月です


お金がある人はお金を

アイデアがある人はアイデアを

体力がある人は体力を

笑顔がいい人は笑顔を

時間がある人は時間を提供する

なんでもいいんです

相手がどう受け取るかは問題ありません

あなたが与えることが大事なのです


8月もと2週間弱です

ぜひ、本日から実行しましょう


2013.8.20
後ろを振り返るな

2013年8月19日 (月)

8月の東京別院「上弦の会」の報告②

11」という数字について


2002年に一般公開が開始されたスーハサイト

2002年から2003年で1年

2003年から2004年で2年

2004年から2005年で3年

2005年から2006年で4年

2006年から2007年で5年

2007年から2008年で6年

2008年から2009年で7年

2009年から2010年で8年

2010年から2011年で9年

2011年から2012年で10年

2012年から2013年で11

となります


また、スーハは

0 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10「11」の数字から成り立っています


さらに、太陽も「11」に関係しています

太陽は、巨大磁石で、磁力線が出ています。

磁力線は、太陽活動に深く関連しており、磁力線が多いと太陽活動が活発、少ないと太陽活動が弱いという相関があります。

太陽にも南極と北極があり、およそ11年ごとに反転しています。次の反転が来るとまた+-が変わります

2008年-2009年の観測では、北極がマイナス、南極がプラスでした

ところが不思議なことに、2011年-2012年に観測してみると、南極はプラスで変化がありませんが、北極だけマイナスがプラスに変化する状況が起きていました

また、黒点は、磁力線の出口で、磁力線が多くなるほど黒点も多くなります

太陽の黒点は、およそ11年周期で多くなったり少なくなったりしています

黒点が多いと太陽活動は活発、少ないと不活発です

周期に従って、黒点が減っても今までは必ず復活して多くなっていました

ところが近年異変が起きており、周期も12.6年にのび、黒点の増加があまり見られない状況となっているそうです


人間が触れられるところも、触れられないところも 変わり始めている


以前は月の暦である陰暦を使っていましたが、現在は太陽暦を使っています
 

それにより、人々の意識は「月の意識」から「太陽の意識」に変わっていきました


以上、「11」という数字について見てみました

現状を認識していただければと思います


次回に続く・・・


2013.8.19 素晴らしい出会い

2013年8月18日 (日)

8月の東京別院 「上弦の会」の報告①

8月17日(土) 栄耀栄華の日、上弦の会を行いました

今月はスーハゆうじんさんに東京まで来て頂き、研究会を行いました

今月は、何度かに分けてご報告します


2013年、スーハでは大切な年を迎えています

以下の表をご覧ください

                                       
  代表 全体 前後 融合
2002 2003 2004 2005
2006 2007 2008 2009
2010 2011 2012 2013

2002年からスーハサイトとして数波が一般公開されて現在の2013年になりました。

上記の数波の枠の中の12マスの中に ちょうど おさまるのが2013年です

2013年は伊勢の神宮 20年に一回の遷宮祭 10月2日が内宮の式年宮、10月5日 神月の日が外宮の式年遷宮 そして出雲大社60年~70年に一回の大遷宮が5月10日に行われました

平成25年は伊勢の神宮で行われる20年に一度の式年遷宮と出雲大社のおよそ60年ごとの大遷宮が奇しくも重なります

このながれは偶然として捉えることはできません

数波方程式は表にでてから2013年10月で10年と10か月になります

人間の世界の赤ちゃんは10月10日(とつきとおか)

数波の世界の赤ちゃんは10年10月(じゅうねんじゅうつき)

人間の赤ちゃんと数波の赤ちゃんが数字的に同じ数字を示し なお 2013年10月12日は上弦の日であり 数波暦からみると 裏数10 10 10 3 の日になります

そして、2013年10月23日 裏数9999 の日を迎えることになります


この2013
年10月12日 上弦の日に東京で特別研修を行います

http://suha.jp/seminar/seminar_03.html

申し込み受付は東京別院ではなく、リン・スーハ研究所で行っています

希望される方は、準備や資料の関係がございますので、どうぞお早めに申し込みをお願い申し上げます

次回につづく・・・


2013.8.18
お父さんお母さんのお蔭です

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